自然と共に暮らす居心地のいいリビングガーデン。
テーブル、チェアー、ベンチなどのガーデンファニチャーをはじめ
オーナメント、レンガ等のガーデニング用品を取り揃えております。

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洋風庭園ガーデニング

四季変わりゆく庭を眺める楽しみから、
庭に出て庭の中でくつろぎ自然と共に暮らす。


芝生のカーペットにチェアーやテーブルを置いて家族との団欒、片隅にベンチを配し、庭の手入れの途中でちょっと休憩など。あなたのガーデニングセンスで居心地のいいお庭を演出してみてください。


■ガーデンテーブルチェアセット

<英国スタイル> <ドイツスタイル> <イタリアタイル>
<パティオスタイル> <モザイクスタイル> <チークスタイル>


<ベンチ> <メールボックス> <パラソル> <オーニング>






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ガーデニング グッズ


■オーナメント
ガーデニングを個性的に演出するガーデンオーナメント
気持ちよく昼寝をしているライオンの表情に心が和みます。

エントランスに優雅なアクセントを・・・。

<プランター>
■プランター

古代の大理石を思わせるクラシカルな風合い。

大理石の粒子を耐久性樹脂で合成し、手作りによってデザイン・元型の製作・仕上げを行っています。

非透過性で水分を吸収しないため、汚れや腐食にも強く屋外使用に最適です。

大理石や天然石より軽く移動も容易で、そのアンティークな色合いと形は他にない創作的商品となっています。
<ガーデンアーチ>
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レンガ&ブリック

自然でレトロな焼きムラが、おしゃれなエクステリアを演出します。

■プリウスブリック シェイド
塗り壁などにアクセントとして、使い勝手のいいレンガ笠置です。
カットする手間が省けるため、ガーデニング、門、壁だけでなく、住宅の内装や商業空間にも利用されています。

<プラネート> <リップル> <サハラ・ペイブ> <アプリ> <モザイク> <サハラ・ウォール>
 ※こちらの商品は店頭販売のみとなっております

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タイル&ストーン

床や壁に美しい表情を
 

 1つ1つ違う素材からできている3種のストーンシリーズは、個性的な床やかべのデザインを演出します。和風、洋風を問わず個性的なガーデンシーンを創作する素材としてご使用いただけます。

多彩な素材バリエーションで、床や壁に個性的なデザインを演出します。

<セラトップストーン> <ネットストーン> <e-ストーン>

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裏面の純綿ネットは柔軟性があるので、コーナーや曲線などの処理が簡単にできます。今までの伝統的な施工方法では困難だった壁面、天井、丸柱まであらゆる施工が簡単になりました。また、切断可能な純綿ネットを使用しているので必要なサイズに応じてその場でカットできます ネットストーンに使用されている石は天然石材ですが、形状が異なっていてもある一定の高さに揃えているので、真横から見ても凹凸が少なく、施工後も滑らかで美しい表面に仕上がります。
砂利を30cm角の1枚のネットに貼り付けているので、施工時に散らばらず、種石の配色を考える手間も省けます。モルタルで貼り付けるだけの容易な施工性が従来の工法よりもスピーディーな施工を実現。コスト削減にもなります。 厳選された天然石材を使用したS・M・Lの3タイプのサイズと7種類の豊富なカラーバリエーションをご用意しています。和風・洋風を問わず、あらゆるエクステリア・インテリアシーンで使用できます。

1.下地を整える 2.ネットストーンを張る 3.貼合わせのポイント 4.均等に押さえる
クシゴテで壁にモルタルを均一に塗った後、のこぎり状の角面を約70度に傾けて持ち、全体を均一に仕上げます。
さらにもう一方の直線の面で平らに整えます。コーナーをネットストーンで張り合わせる場合はあらかじめモルタルの量を多めにして下さい。
ネットストーンをモルタルの上に載せ、ゴムレンガで全体を均一にたたき小石の高さ1/3から半分程度(ネットが見えない状態)までモルタルに沈み込ませて安定させます。

必要なサイズに応じて簡単に切断することができます。
2枚以上のネットを隣に置くだけでは施工後につなぎ目がはっきり出てしまう場合があります。2枚目以降の張り合わせの際は、小石の半分から1個分が重なり合うように合わせ、ゴムレンガでたたき沈めます。どうしてもはみ出てしまう石は1個ずつ取り外し、隙間ができないようにたたき寄せます。さらに目地の隙間のある部分には付属の予備石を手で埋め整えます。 手順を正しく行い表面を均一に仕上げてください。石の高さの1/3程度、またはそれ以上モルタルに埋まるように石を均等に押さえ込みます。


仕上げ1 砂利の隙間を埋めない方法 壁面・外壁など衝撃の少ない場所に
ノロを取り除いた後は、よく絞ったスポンジでゆっくりと拭いて仕上げれば出来上がりです。
※隙間を埋めない方法の標準仕上げ目安は、ネットがモルタルで完全に覆われていることです。
仕上がり後ネットから見える場合は、石の落下などの原因となりますので、必ず表面から修正を行って下さい。さらに表面からモルタルを加えます。 ハケで余分なモルタルを拭き取り、噴霧器とスポンジで石表面を美しく仕上げます。

仕上げ2 砂利の隙間を埋め、目地を目立たせる方法 地面・車道など念入りに隙間を埋めたい場所に
砂利が剥がれにくいように隙間を埋める作業は、モルタルの締まり具合をみて行ってください。隙間を埋めるときは専用の隙間埋めゴムゴテを使用してください。一面の砂利の粒状が消え、よりすっきりとなります。 隙間埋め道具(ゴムゴテ)を使用する時、平面を塗った後、さらにクシ側部を使い、約90度に持ち、いろいろな方向に押さえながらノロを取り除きます。 ノロを取り除いた後、よく絞ったスポンジなどでゆっくりと拭いて仕上げれば出来上がりです。

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(有)川添竹材商店 長崎営業所
〒851-0131 長崎県長崎市松原町2633-1

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